イラマチオ

フェラ好き女をフェラ友達にしてフェラ抜きしてもらってます
夫は、かならず、私にイラマチオをさせます。
会社から帰ると、まず夫はお風呂に入り、そして、裸のまま、出てきて、私の前に仁王立ちするのです。
私にイラマチオをさせるために。
毎日の時もあります。そして、その後、セックスすることもあります。
最初の頃は、新婚だったこともあり、そんなものかと思っていましたが、だんだんとこのルーティンのようなイラマチオが苦痛になってくるようになりました。
彼は、私にイラマチオをさせ、そのまま射精します。
もちろん、口の中にです。
だから、その後の夕食で、私はほとんど食欲がわかないのです。
なんか、精液の味がまだ残っているような気がして、気持ち悪いのです。
最近は、なんとかして、この習慣をやめたいと思うようになって、自分でも工夫はしているのですが、うまくいきません。
この間は、夫がお風呂に入っている間、「醤油を買うの忘れていたから、買ってくる」と出かけました。
少し、時間をかけて、近所の奥さんと立ち話してたくらいの時間を開けてから、自宅に戻りましたら、夫が玄関先で仁王立ちしてイラマチオを待っているのです。
どうしたら、こんなイラマチオ地獄から抜け出せるのか、そればかり考えていました。
その頃は、私はこの問題の本質が見えていなかったのだと思います。
強迫観念のように、とりつかれていたのでしょう。
夫を愛していると思っていました。愛があれば、どんな彼の要求でも喜んで答えてあげるのが愛だと。
私は、自分で自分を無理強いしていたのです。
「夫に、毎回イラマチオさせるのやめてほしい」とある時思い切っていいました。
夫は、不思議そうな顔して「イラマチオ、好きなんだと思ってたけど、違ったんだ?」と言いました。

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