イラマチオ

フェラ好き女をフェラ友達にしてフェラ抜きしてもらってます
夫は、かならず、私にイラマチオをさせます。
会社から帰ると、まず夫はお風呂に入り、そして、裸のまま、出てきて、私の前に仁王立ちするのです。
私にイラマチオをさせるために。
毎日の時もあります。そして、その後、セックスすることもあります。
最初の頃は、新婚だったこともあり、そんなものかと思っていましたが、だんだんとこのルーティンのようなイラマチオが苦痛になってくるようになりました。
彼は、私にイラマチオをさせ、そのまま射精します。
もちろん、口の中にです。
だから、その後の夕食で、私はほとんど食欲がわかないのです。
なんか、精液の味がまだ残っているような気がして、気持ち悪いのです。
最近は、なんとかして、この習慣をやめたいと思うようになって、自分でも工夫はしているのですが、うまくいきません。
この間は、夫がお風呂に入っている間、「醤油を買うの忘れていたから、買ってくる」と出かけました。
少し、時間をかけて、近所の奥さんと立ち話してたくらいの時間を開けてから、自宅に戻りましたら、夫が玄関先で仁王立ちしてイラマチオを待っているのです。
どうしたら、こんなイラマチオ地獄から抜け出せるのか、そればかり考えていました。
その頃は、私はこの問題の本質が見えていなかったのだと思います。
強迫観念のように、とりつかれていたのでしょう。
夫を愛していると思っていました。愛があれば、どんな彼の要求でも喜んで答えてあげるのが愛だと。
私は、自分で自分を無理強いしていたのです。
「夫に、毎回イラマチオさせるのやめてほしい」とある時思い切っていいました。
夫は、不思議そうな顔して「イラマチオ、好きなんだと思ってたけど、違ったんだ?」と言いました。

包茎 フェラ
剥いてフェラ

絶倫

性依存症
夫が絶倫なのです、なんて悩みをどこに相談したらいいんだろう。
絶倫なんていいじゃないなんて近所のおばさんとかは言うんだろうけど。
あれ、病気なんじゃないのかな。付き合わされる身にもなってほしい。
夫が会社に行っている間が私のお楽しみの時間だもの。セックスの相手をしなくていいから。
7時に帰ってくると、まず一緒にお風呂に入って、お風呂で一回。ご飯食べて、また一回。布団に入ってまたやるし。朝もこっちはまだ眠いのに、触ってくるし。半分寝たまんまでセックスに付き合わされる。
「自分が絶倫だってわかってる? ちょっとこっちの身にもなってほしいんだけど」って言ったことはある。
「だって、お前が生理の時はできないじゃん。できるうちにやっとこうってそりゃ男の本能ってもんだよ」って返された。
付き合っている時はまだよかった。私も仕事してたし、毎日ってわけじゃなかったから。たまにだったら、彼のセックスは本当によくて、なんか体の中からとろけそうなセックスで、いつも絶頂に達してしばらくは身動きできないくらいだった。
今は、たまには、休みがほしい。
「今度、実家に帰るけど、しばらく実家にいていいかな」って聞いたら、「どのくらい?」って絶望的な顔して聞いてた。
「うーん。1週間か、2週間か」って言ったら「ダメだよ、そんな長期間我慢できない」って。
絶倫って一種の障害じゃないのかな。
彼は仕事もできるし、友達も多いし、上司からも信頼されている。昇進もしたし。贅沢な悩みなのかな。
不倫の出会い

異常性欲

中年男性とのセックスで絶頂
異常性欲じゃないよ( ^ ^ )

私の彼の話をしますね。
彼とは同い年。ちょっと気の弱そうな、いわゆる草食系男子。

彼私も、ウェブデザイナー。ある大きな際のサイト制作の仕事で、3ヶ月ぐらい一緒のプロジェクトやりました。

2人とも派遣で、その仕事のプロジェクトの時だけその会社の中で一日中ほぼ隣同士で作業をしてました。

何となくお互い惹かれるところがあったので、仕事が終わった後食事をしたりするようになりました。

食事の後のなかなか話が進展しなかったんですけど、プロジェクトが打ち上げになったその日食事の後に、彼からホテルに誘われました。

結論から言うと、その日彼は全然だめだったんですね。私がお口でもしてあげたんだけど、全然大きくならなかった。

彼は、すごく落ち込んじゃって、見てるのも可哀想なほどだったんです。

私もちょっと気まずくなったんだけど、基本的にすごく好きになっていたから、「気にしないで」って優しく言ったつもりです。

その後も、ちょっとだけ気まずい思いをしながらも、デートとか食事してました。
そしてある日、なんとなくまたホテルへ。
その時、彼が私に言ったんです。

「君の今着ていたブラウスと、下着の匂いをかぎながらしてもいい?」

ちょっとびっくりしました。そんなこと言われたの初めてだったから。
でも、彼の目は思い詰めたように可愛かった。

「これって異常性欲だよね?」恥ずかしそうに彼は言ってた。

なんか、すごく真面目な顔してた。だから「いいよ」って言ったんです。

彼は「ありがとう」小さくいました。

私のブラウスやパンティーを鼻に押し当てながら、彼は私に抱きついてきました。
彼の言った通りでした。
その日の彼は、普通のセックスどころか、すごかったです。異常性欲でも何でもないと思いました。

一回した後、彼の希望で私のパンティーで彼のあそこしごいてあげました。

びっくりしたのは、さっきいったばかりなのに10秒位でもう一回いってしまった事です。

その日は、とっても幸せでした。
私は彼に言ったんです。

「異常性欲なんかじゃないよ」

それからは、いつもそんなふうに楽しんでいます。

精力剤